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ゴルフ日記1

へぼゴルフ日記part1  

東建塩河カントリー倶楽部

2009/3/11
昨年二度プレイした東建塩河カントリー倶楽部さんへお邪魔です。
前回の初打ちでは悔しい思いをしましたが、メンバーも同じ(K君、H野君)なので、
是非ともリベンジを果たすべく、ホームページでのコースシュミレーションもバッチリです!
R7 460TPも今日がコースデビュー。気分は↑↑です。

H野君の車で、中央自動車道多治見インターから13km。
津島から約一時間半で到着です。

今回は南東ーー>西と回りますが、BENT1のグリーン使用は初めてです。
昨年はBENT2でした。シュミレーションした予定に、いきなり狂いが生じます。

けっこう寒いので、体が動きませんが、むしろそれが幸いしたのか、
南東1番ミドル、2番ショートと連続のパーで、絶好のスタート!
その後も斜面でのナイスキック等で3、4、5番とボギーでしのぎます。
ん?俺ってゴルフ上手いじゃん。

ところが、そろそろ体が温まってきた6番ミドル。
ドライバーが大きく右へそれ、隣のホールへ。ヤッチマッタナ!
それでも大叩きにはならずダブルボギー。

続く7番188ヤード、アゲンストの風が吹くショートホール。
クラブ選択を迷ったあげく、7Wをチョイス。
これを左へヒッカケ、本日の初OB。アッチャー!
打ち直しの5Iも左へ出て危なかったのですが、
ボールが斜面から転がり出て、なんとかこのホールはトリで収まりました。

残り2ホールはドライバーが左へ出ますが、ボギーで粘り、
前半終わって 16パットの46。
久々の好スコアで、後半が楽しみです。

風が出てきた、西1番、428ヤード、距離のあるミドル。
ドライバーは左のラフへ。
つま先下がりで難しいのは分かっているのに、5Iでグリーンを狙い、
思いっきりダフって、また左ラフ。
8Iはトップし、奥からのアプローチはグリーンオーバー。
3パットのおまけがついて、出鼻をくじかれる、痛恨のダブルパー!アイタタタ。

続く2番のショートホールに向かうと、カートが3台も待ってます。
何事かと見れば、今日は205ヤード地点からのティーショット。
しかも強烈なアゲンストの風に、皆さん苦戦されているよう。
これは時間がかかるわいと、茶店でホットコーヒーを頂くことに。
振り返ればここが本日のターニングポイントでした。

前半の貯金もあるし、1番のことは忘れて気分をリセット。
3Wを短く握り、エイヤッと振ってナイスオン。
ギャラリーの拍手をいただき、ちょっといい気分。
でも、3パットでボギーなのは私らしいと言うか・・・。(-_-;)

3番は3パット、4番はアプローチミスでいずれもダボ。

5番は名物のヨットが浮く149ヤードのショート。
7Iで奥のカラーへ運ぶも、そこから寄せきれずボギー。

6番はドライバーが右隣のホールへ飛んでダボ。

迎えた7番。340ヤード ミドル。
5Iでのセカンドショットは、いい当たりながら二つのグリーンの間のバンカーへ。
本日初のバンカーショット。ヘッドを開いて大きく振って、乗れば良しと開き直る。
これがナイスリカバリーとなり、パットも決めてパーセーブ。ヤッタネ! (^o^)/

上がり2ホールをボギーでまとめ、
後半は19パットの50で、トータル35パットの96。

比較的、簡単なコースとは言え、久々の90台は嬉しいですね。
後半、風の中、崩れそうになるのを踏ん張れたのも収穫です。

でも、安易な無理攻めで叩いたダブルパーには猛反省。
次回のラウンドでは気をつけよう!(きっと忘れてるだろうなあ・・・。)



富士OGMエクセレントクラブ伊勢大鷲コース

2009/1/4
昨年後半はパットの悩み深く、しまらない結果とあいなりましたが、
年も明けて心機一転、今年はビシッといきましょう。

新年初ラウンドは、団員二人(K君、H君)と
富士OGMエクセレントクラブ伊勢大鷲コースさんへお邪魔です。
かつて、“タイガーVS丸山”マッチの舞台となったコースは、
池がからみ、バンカーも多く配置され、なかなか手強そうです。

H君の車で、伊勢自動車道久居インターから10分。
心配した渋滞もなく、津島からは一時間程で到着です。

K君いわく、「正月っぽいコース」の言葉どおり、クラブハウスは和風テイスト。
朝食バイキングで腹ごしらえをして、パター練習に向かいます。
今日は昔のオデッセイのパターを引っ張り出してきました。さて結果は?

1番 ミドルは無難にボギースタート。
2番 ミドルはアプローチがトップしてダボ。

迎えた3番 178ヤード ショートは、右が池、左はバンカーと鬼のようなホール。
7Wで果敢にアタック!
左カラーに止まり、やれやれと胸を撫で下ろしたのもつかの間、
パターでのアプローチは寄せきらず、そこからさらに3パットでダボ!!

続く4番 ロングは、ドライバーを右ラフに打ち込みながらも、なんとか4オン。
しかし、ここで痛恨の4パット!涙のトリプル。

5番は 左ドッグレック 312ヤードと短いミドル。
ドライバーをフェアウェイバンカーに入れるも、そこからPWでナイスオン!
ヨッシャー!と思わずガッツポーズが出ますが、
ああ、またもや3パットで、パーならず。ク〜ッ!

ここからショットが怪しくなって、トップ、トップ、チョロ。
7番 池越え 492ヤード ロングでは、4打目をガードバンカーへ。
一度では出せず、悲しいトリプル。

前半最後の 9番 402ヤード ミドル。

右は見渡す限り池が広がり、左は林。
グリーンは浮島になっていて、ドライバーがよほどいい当たりでないと、刻むほかありません。
おまけに、アゲンストの風まで吹き始めました。

当たり損ねの一打は力なくフェアウェイ左端へ。
残り距離を考えずに打った9Iは飛びすぎで、あわや池かというラフに止まりました。

もうこの時点で、旗しか見えてません。
難しい左足下がりのラフ、しかも向かい風の中、
エイヤッとふったSW、
ボールは高く上がってお約束の池へ・・・。

ふる池や かわず飛び込む 水の音
 
ぽっちゃ〜ん。  (しばしの静寂)

前半終わって、21パットの 53。
いかん、これでは昨年末と変わらんではないか!
後半こそは気合をいれて・・・。
しかし、INコースはさらに悲惨だったのでございます。

10番 ロング、いきなりの4パットでトリ。
12番 ミドルは、バンカーから出ずトリ。
13番 池越えのショート、9Iでナイスオンも、またもや3パット。

その後15番 ミドルでは、バンカー、出ず、出ず、奥のラフ。
続く16番 ロングは、ラフからのアプローチが、ダフリ、ダフリ、トップと
ボロボロで、連続のダブルパー!

17番 のショートでも、1オン4パットと打ちのめされ、
迎えた18番は、左がすべて池で、
おなかがポヨンと出たタツノオトシゴのようなレイアウト。

そのおなかの部分を狙って池越えの一打。
ドライバーを強(狂?)振!

ああ、なぜに、ここでテンプラ?

高く、高く舞いあがったボールは陸地へは届かず、池へと落下。
広がる波紋は悲しくも美しく、私の頭の中にはあの一節が・・・。

祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり

ゴ〜〜〜〜〜ン。

結果 23パット の 58 でトータル 45パット の 111。
昨年の最終ラウンドで、煩悩の数を打って終わったと思ったら、
ふたたびの体たらく。

このコースは、グリーンは大きくて速め(冬場だから?)で、バンカーの砂はフカフカ。
見た目よりは広いようで、OBも出ずらいのに、
池や林のからんだ景観から、プレッシャーを感じずにはいられません。
印象に残るレイアウトも多く、是非リベンジしたいと思います。

それにしても、パットが、パットがあ〜! (T^T) 号泣


下手の横好き 

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